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保険料金のご案内

各種保険取り扱い

大阪市天王寺区の歯医者「藤村歯科クリニック」では、各種健康保険診療を承っています。国民健康保険や社会保険を使用することで、患者様に一部の負担額で診療を受けて頂けます。

保険診療は、歯科医師の経験や技術にかかわらず、各診療における処置や修復物に対して一律の保険点数が定められた診療です。当院では、患者様一人ひとりのお口のなかをしっかり診させて頂いたのち、それぞれに合った治療法をご提案しています。

3割負担の場合の料金

初診料   740円
再診料   140円
レントゲン お口全体のもの 1,210円
小さいもの 140円 ~ 170円位
歯のクリーニング 検査

300円〜1,200円

※残っている歯の本数による

管理料 330円

180円
(2ヶ月に1回)
片顎 430円
両顎 770円
SRP
(歯ぐきの中の歯石とり)
前歯1本 180円位
小臼歯1本 190円位
大臼歯1本 220円位
抜歯 乳歯 390円
前歯 450円
臼歯 780円
難しい抜歯 1,410円
埋伏歯 3,150円
下の埋伏歯 3,450円
根の治療
  神経をとる
(化膿した時の治療)
薬の交換 根管にお薬を詰める
レントゲン1枚
単根 770円 (480円) 80円 730円
2根 1,390円 (300円) 90円 870円
3根 1,940円 (1,410円) 120円 1,030円
詰め物 歯のかけたところを削って、一日で詰めて補うもの 690円~890円位
銀歯 型どり(小さいもの) 580円位
型どり(大きいもの(全体)) 700円~1,120円位
小さい銀歯
(部位によりかわる)
980円~1,700円位
大きい銀歯
(部位によりかわる)
2,600円~2,900円位
前歯のかぶせもの 型どり 2,200円~2,700円位
入れるとき 4,970円位
マウスピース

歯ぎしり防止装置、もしくは顎関節症の治療の促進

※型どり分の料金も含む

7,000円位
入れ歯 型どりから装着まで

5,000円~15,000円位

※歯の本数・設計・維持装置の材質による

自費料金のご案内

自費再診療

自費再診療 / 2,000円

※自費診療時のみ毎回お支払い頂きます

詰め物・被せ物

ハイブリッドインレー / 30,000円

セラミックとプラスチックを掛け合わせた素材で作製しますので、行き長、強度ともに優れています。インレーに最適の素材です。

ゴールドインレー / 50,000円

ゴールドで作製します。適合性にすぐれていますので歯との境目から2次カリエス(虫歯)になりにくいのが特徴です。奥歯の使用に最適です。

セラミックインレー / 50,000円

セラミックとプラスチックを掛け合わせた素材で作製しますので、行き長、強度ともに優れています。インレーに最適の素材です。

ハイブリッドクラウン / 70,000円

セラミックとプラスチックの掛け合わせた素材で作製します。色調、強度ともに保険のプラスチックに比べ優れています。症例により金属で補強する場合があります。

ゴールドクラウン / 100,000円

ゴールドで作製します。フィット(適合)にすぐれ天然歯と近い硬さで、対合歯(噛み合う歯)をいためません。生体親和性にすぐれていますので体に優しく、また歯茎との境目を黒くなりにくいのが特徴です。

メタルボンド / 100,000円

通常の保険のきかない差し歯がこれにあたり、色調、形態ともにすぐれています。唾液の吸収による変色や口臭の心配もありません。内側を強固な金属で補強しますのでブリッジなどに最適です。

オールセラミッククラウン / 120,000円

通常金属で補強する内側部分を強化セラミックで作製し、さらにその上にセラミックを築盛します。金属を一切使わないのでより自然な再現ができます。長い期間白い歯の輝きで天然歯のような美しさを保ちます。

ジルコニアクラウン / 150,000円

通常金属で補強する内側部分を強化セラミックで作製し、さらにその上にセラミックを築盛します。金属を一切使わないのでより自然な再現ができます。長い期間白い歯の輝きで天然歯のような美しさを保ちます。

ラミネートベニア / 100,000円

歯の表面をわずかに削り、セラミックを表面に貼りあわせます。歯の色調を白くしたい方へ最適です。

ホワイトニング

スタンダードコース

以下の方法からお選び頂けます。

オフィスホワイトニング(クリニックで行う方法) / 30,000円

オフィス-2週間-オフィス-2週間-オフィス

ホームホワイトニング(自宅で行う方法) / 30,000円

ホーム(2週間)

スペシャルコース

デュアルホワイトニング(オフィス+ホーム) / 50,000円

オフィス

タッチアップ

タッチアップ オフィスホワイトニング / 10,000円

タッチアップ ホームホワイトニング / 5,000円

インプラント

施術料 / 50,000円

インプラント(1本 人工歯根のみ) / 250,000円

アバットメント / 50,000 円

上部構造 / 100,000 円

GBR(骨造成術) / 50,000 円~

ソケットリフト / 100,000 円

サイナスリフト / 200,000円

粘膜移植術 / 50,000 円

CT撮影料 / 15,000 円

セデーション(静脈内鎮静法) / 100,000 円

義歯

金属床義歯(コバルトクロム) / 350,000円

金属床義歯(チタン) / 450,000円

アタッチメント
※マグネット(磁石)などの義歯の維持を求めるための装置 / 50,000 円

ノンクラスプデンチャー
※金属の維持装置を用いない部分床義歯 / 300,000 円~

※上記金額には消費税は含まれておりません。

自費治療と保険治療の違いについて

健康保険が適応されている保険診療では、治療にかかる費用の一部負担で治療を受けることができるため治療費を少なく抑えることができます。一方、健康保険が適応されていない自費治療においては全額自己負担となるため、金額の差が大きく非常に高額な印象をお受けかと思います。

ここで誤解なくご理解頂きたいのは「高かろう、良かろう。安かろう、悪かろう。」といった単純な良し悪しの違いではないということです。当院では患者様のご希望や条件をよくお伺いし、お一人お一人に最適な治療法をご提案することを重要視しておりますので、自費治療は必要であれば選択肢の1つとしてご提案させて頂いております。では、保険診療と自費診療の違いは一体何なのでしょうか??

1治療法の選択肢

1.虫歯や歯周病などにより歯を喪失したときに、「インプラント」という選択肢が自費治療では増える。

しかし、インプラント自体、万能で最善の治療法という訳ではないので、お口の状態次第では保険治療でのブリッジや義歯で十分な場合もあります。

2.歯の位置を動かしたい、歯並びを整えたいというときに、「矯正」という選択肢が自費治療では増える。

矯正という選択肢がない場合、天然歯をむやみに削ったり、抜いたりせざる得ない場合があり、短期的に患者様は満足されたとしても、将来的にはそういった安易な行為がお口の健康を破壊することに繋がりかねない場合もあります。

2詰め物・被せ物などの材質

保険診療では用いることができる材料に制限がございます。自費診療ではそういった制約がなく、より機能的・審美的な修復を高度な手技とともにご提供可能となります。

決して保険で用いる材料が体に有害な訳ではありません。例えるならば、保険は学校の給食のようなもので栄養はあるし美味しいけれども、調理人がどんなに料理が上手であったとしても使える食材もメニューも決まっている範囲内での最大限のことしかできないということなのです。

3治療の工程や処置に用いる材料の違いによる精度

①の治療法や②の修復物の材質の違いだけではありません。

1.型をとる前の処置が違います

自費 歯肉圧排を行います。
これは歯と歯肉のすきまに細い糸を入れていくもので、歯と人工物の境界を明確にするために行います。
このひと手間により、精度の高い型どりができます。
保険 基本的にはこの工程はありません。

2.型をとる時の材料が違います

自費 精度が高く、変形がほとんどないシリコンの印象材を使用することで、正確に歯の形状を記録します。
保険 寒天の印象材を使用します。
(湿度の変化により変形します)

3.被せ物などの修復物は、模型をもとに歯科技工士の手により製作されます

自費 顕微鏡をのぞきながら、手間と時間をかけて精度のいいかぶせ物をつくります。
保険 限られたコストで、できる範囲のかぶせ物をつくります。

4.完成したかぶせ物の精度に差が出ます

自費 保険

精度が高い

隙間に汚れが付着しやすい

※精度が高いほど、ムシ歯と歯周病の原因となる汚れ(歯垢)がつきにくくなり、歯を長く保たせることができます。

クレジットカードでも決済可能です

提携技工所について

医療費控除について

年間の医療費が10万円以上の場合に適用されます

インプラント治療や矯正治療にかかった費用は医療費控除の対象になります。医療費控除は医療費の負担を軽減するために設けられた制度で、一年間に10万円以上の医療費が必要になった場合に、所得税の一部が戻ってきます。
本人及び生計を同じにする配偶者、その他親族の医療費(毎月1月1日から12月31日までの分)を支払った場合には翌年の3月15日までに申告すると医療費控除が適用され税金が還付または軽減されます。

控除金額について

医療費控除額(上限200万円)

※所得税率は所得が多いほど高くなりますので、高額所得者ほど還付金は多くなります。

※年間お支払いになった医療費が、10万円以上でなければ対象となりません。(申告額は200万円が限度です)所得金額合計が200万円までの方は所得額の5%以上医療費がかかった場合に申告できます。

医療費控除の対象となる医療費
  • 医師、歯科医師に支払った診療費、治療費
  • 治療のための医薬品購入費
  • 通院、入院のために通常必要な交通費(電車賃、バス代、タクシー代等)
  • あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師による治療を受けるための施術費
  • その他
還付を受ける為に必要な手続き

申告期間は翌年の2月16日から3月15日の間です。
※サラリーマンの方の還付は1月以降受理されます

用意する書類

  • 確定(還付)申告書(給与所得者は源泉徴収票)
  • 領収書(コピーはNGです)
  • 印鑑、銀行等の通帳

※確定(還付)申告書は地元の税務署においてあります

お電話でのご予約・ご相談も承っています tel:06-6775-4618

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