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院内紹介

待合室

診療時間までの待ち時間をお過ごし頂く待合室です。ゆったりとした空間でリラックスしてお待ち頂けます。診療のことなどでお困りのことがありましたら、お気軽にご相談ください。

パウダールーム

診療前後のお口まわりをチェックして頂けるパウダールームを完備しています。白で統一し清潔感のあるスペースにしています。

キッズスペース

「小さい子供がいるので歯医者に行きづらい」「自分の診療中、子供が心配」という親御様でも安心して診療を受けて頂けるよう、キッズスペースを完備しています。診療中は育児経験のあるスタッフがお子様をお預かりします。

カウンセリングルーム

患者様のお口に関するお悩みやご要望、またお口の状態に合わせた治療計画などについてお話しするスペースです。患者様のプライバシーをしっかりお守りするため個室になっており、ほかの患者様の視線を気にせずにカウンセリングを受けて頂けます。

診療室

清潔感を重視した明るい診療室です。フルデジタルの設備を導入しており、過去にレントゲンで撮影したデータなどを瞬時にモニターに呼び出して患者様にもご確認頂けます。

診療室(個室)

プライバシーと衛生面の両面に配慮した個室タイプの診療室です。おもにインプラント治療などの外科手術が必要なケースで使用します。それ以外の場合でもご希望の方はお気軽にお申し付けください。

安心を一番に考え、滅菌・衛生管理を徹底しています

スタンダードプリコーション

スタンダードプリコーション(標準予防策)とは、「すべての血液や体液(汗を除く)、分泌物、排泄物、粘膜、損傷した皮膚には何らかの病原体があり、常に感染の可能性を持っている」と考え、患者様および医療従事者による感染を防ぐための予防策のこと。当院では、このスタンダードプリコーションに基づき、消毒・滅菌などの衛生管理を行っています。

1回限り使い捨て

院内感染のリスクをなくし、治療に専念して頂くため、当院では手袋や紙コップ、エプロンなどの道具はもちろん、注射針や麻酔液なども患者様ごとに使い捨てしています。

  • 手袋、紙コップ、エプロンは患者様ごとに使い捨て
  • 注射針や麻酔液は患者様ごとに使い捨て など

お口に入れる器具は滅菌・消毒を徹底

超音波洗浄機

器具を消毒液に浸し、超音波の振動を与えることで、器具に付着した血液などを分解して隅々までキレイにします。

高圧蒸気滅菌器(オートクレーブ)

庫内に使用する器具を入れ、2気圧132℃の環境で完全に滅菌し、付着した細菌やウイルスなどを死滅させます。

ステラパックによる包装

消毒・滅菌した器具はステラパックにより個別包装することで衛生管理レベルをさらに高めています。患者様ごとに使用直前に開封するため、その都度清潔な状態で使用することができます。

空気感染にも配慮

口腔外バキュームで粉塵や飛沫の飛散を防止

虫歯治療などの際に歯を切削すると、その削りカスが出ます。このような粉塵や飛沫は診療室内に飛び散り感染症の原因にもなります。こうしたリスクを防ぐため、当院では口腔外バキュームを導入しています。切削中も患者様の口元で削りカスなどを吸引することで診療室内への飛散を防いで清潔性を保ち、院内感染を予防します。

先端医療機器を積極的に導入しています

精密な治療を行うためのCTスキャン

当院は、すべての患者様に先進の歯科医療を提供するという診療方針を掲げております。その実現のために導入しているのが歯や骨の状態を立体的な画像で把握できる「歯科用CT」です。歯科用CTは歯科診療専用のCTとしてカスタマイズされたもので、放射線量は医科用のものに比べて10分の1以下になります。さらに、防護エプロンを装着して頂きますので、極めて安全な診断が可能です。

3D画像で正確な診断

従来のレントゲンでは、平面的な画像を撮影することしかできませんでしたが、歯科用CTは、お口の状態を立体画像(3D)で捉えることが可能です。歯の形状や生えている方向、骨の状態、さらに神経の位置や向きなども詳細に把握できるため、より正確かつ安全な治療ができるようになります。

様々な治療に活用しています

インプラント

インプラント治療において欠かせないことは、顎の骨の状態(質や厚み、高さ、形態など)を把握することです。
CT画像からは、顎の内部構造(骨の高さ・厚みや神経、血管の位置)を立体的に確認することができ、より正確な診断が可能となります。術前の診査に用いるだけではなく、術中にも撮影が必要となる場合や、また術後の再評価のためにも必要となります。

歯周病

歯周病が進むと、細菌の感染によって歯を支える骨が溶けてしまいます。そのため、骨がどのような形態をしているか把握することが治療には不可欠です。
CT画像は歯槽骨(歯の周囲の骨)と歯や周囲の状態を正確に把握できるためとても有効なのです。

根幹治療

歯の神経や根っこに潜む細菌をきれいに取り除く、根管治療。
CT画像では、根の本数や神経の入っている管の方向、そして位置を正確に把握することができます。
また、細かい治療器具の破折も発見できるので適切な治療が可能になります。

抜歯

親知らずなどの顎に埋まっている歯を抜歯するときは、歯の根っこの位置や方向などを正確に確認する必要があります。CT画像では、埋まった歯や周囲の歯、神経や血管の位置関係を容易に確認することができます。また、上顎洞(鼻の横にある空洞)内部にできた、のう胞(病巣)まで発見することも可能です。

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